直ぐにひと月9の主役に選ばれた藤原さくらは何方なのでしょうか!

4ひと月4日光にプログラムされたフジテレビの「第25回草なぎ剛のがんばった大賞」に参列していたのを見て、

ずいぶん気になったので調べてみました。

がんばった大賞は昔の「企画反発ダメ大賞」ですね。

草なぎ君の相変わらずのグダグダの司会も、ユースケサンタマリアの突っ込みでなんだかいい味だしていました。

こういう企画に、新月9ドラマ「ラヴソング」(4ひと月11日光(ひと月)作動)の番宣で主演の福山雅治と藤原さくらが参列していました。

藤原さくらは1995層12ひと月30日光福岡県内産地、20年齢のシンガーソングライターです。

2015層にメイン刊行を果たし、来年にはひと月9の主役の座を射止めます。

しかも福山雅治の顧客役に任命罹るなんて夢のようですね〜。

こういうドラマの主役役のオーディションでは100人の中から選ばれたそうで、

誠に妻はこれまでに1度も動作経験がないそうです。

福山雅治と同じアミューズ出席なので、ネット上では「福山のバーター」「オーディションなんてやってないのでは!」なんて言われてますが・・・。

石原さとみに似ていて望ましいという意見と、福山の顧客役としてはブスだという視点があります・・・。

福山と層が離れすぎているのでちょこっと違和感もありますよね!

企画では両人は別作業場に移動してギターを弾きながらデュエットしました。

藤原さくらはお肌ピチピチのあのかわいらしいルックスは裏腹の何だかの熱唱キャパシティー。

巨人になりそうな眼力です・・・。

しかし、この時のミステリアス様ぶりにオーディエンスからはひんしゅくを買ってしまったようです。

福山から紹介されると妻は、企画当事者のVTRのワイプに自分の風貌が映っていた事に感激したらしく。

「ワイプたっぷり興奮しました!! ワイプに自分が出てた!!」と、かなりの大はしゃぎ。

その挙動ブラック動向に福山が困り果て、「この通り、たいてい一般の人物もののんですけども‥‥」とフォローしていました。

プログラム復路、オーディエンスからは「なにこの子!」「アマチュアなのに動向がデカい」といった強い視点が出たみたいです。

未だ初々しいですし、多めに見て頂きたいですね・・・。

これ程ひよっこくさい妻がどういう動作を見せるのか、ドラマの内容と観戦割合が気になるところです。内窓プラストは遮音効果の高いですね